さようなら、皆様。
またいつか会う日まで。
懐かしい思い出を、いつまでも胸に~♪
また会えるでしょうか。
ああ、ついに、ついに冬眠に入ることができるわ。
その前に、台風に備えてベランダを片付けて
ついでに部屋も片づけなきゃ。
台風は30日に来るのでしょうか、1日に来るのでしょうか。
30日の東京大衆歌謡楽団の演奏会が中止になったら
富山と合わせて台風で行けなかったのは二回目になる。
そうなったらおばちゃん、泣いちゃうよ。泣きながら冬眠するよ。
眠くて眠くて眠くて、朝6時過ぎに起きて用意して
出かけようと思ってふと気付いたら、壁にもたれて寝てたり
先日は寝過ごして降りる駅を通り過ぎてしまったり。
でも、明日から好きなだけ寝られる。一週間は寝続けるよ。
ついこの前まで大汗かいていたのに、最近は涼しくなりました。半袖が寒いわ。
「例の道端のアレ」を照らす日差しもすっかり白い秋の日差し。
またいつかここを通ったときも、そのままにあるでしょうか。
さようなら。ずっとそのままに、小首を傾げていてください。
お葬式は残された人のためのものだという。
送別会も送り出す側の心の平安のためのもの。
ならば送別会は葬式ね。
それでは皆様、また会う日まで。
ご機嫌良う。

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